天王洲アイル (TENNOZ ISLE)
- kazu
- 2022年12月18日
- 読了時間: 2分
更新日:2022年12月19日
天王洲アイルが人工の島であることを知ったのはごく最近です。面積は約22万㎡あります。元は江戸時代に築かれた第四台場だったそうです。アイル(isle)とは英語で「島」という意味です。
東京駅からも羽田空港からも同じく7キロメートルで,東京モノレール,りんかい線(東京臨海高速鉄道)の駅があるという便利な立地にあります。
まずは東京モノレールで行きました。浜松町から1つ目です。天王洲アイル駅中央口からシーフォートスクエアへ向かいました。

シーフォートスクエアは,オフィス ビル群,劇場,ホテル,ボードウォーク,第一水辺広場などがあります。

シーフォートスクエア センタービルディング。

天王洲大橋とモノレール。

第一水辺広場とボードウォーク(板が張り巡らされた歩道)。

モノレール天王洲アイル駅に戻り,反対側へ。この辺りの建物は,スカイウォークでつながっています。

まずは高速道路とモノレールをまたぎこします。

地図の北西の天王洲ファーストタワー前にある第二水辺広場へ。

雨上がりの清らかな風景です。正面は天王洲運河にある天王洲水門です。ここにもボードウォークがあります。

人道橋の「天王洲ふれあい橋」です。

渡ります!

橋の中央から。どんどん天気が回復します。

地図の南西です。

アートがたくさんあります。



地図の南東へ。天王洲公園です。

水門にもアートが。

東品川海上公園とアイル橋(人道橋)。

ビルにもアート。

りんかい線天王洲アイル駅近くのスカイウォーク。
素敵な所でした。また行ってみたいです。
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