大内宿Ouchi-Juku
- kazu
- 2019年11月11日
- 読了時間: 1分
更新日:2022年6月16日

大内宿は,江戸時代に会津若松と日光を結ぶ合図西街道の宿場町として栄えました。

明治以降は,近代化から取り残されていました。そのおかげで,昔ながらの景観が残されました。

これは,大内宿町並み展示館です。かつての問屋本陣跡を再建したもので,茅葺き屋根の建物です。館内には,江戸時代の部屋があり,写真や生活用具約1300点が展示されています。

見晴台から見た大内宿の町並みです。

名物の「ねぎそば」です。ねぎ1本をはしにして食べます。
ねぎも食べてしまいます。



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